ハンブルクより。


by isaogermany
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Philharmoniker Hamburg定期/メシアン


メシアン、最晩年(1992作)「閃光の彼方」。
もう無茶苦茶素晴らしい曲だと思うけれども、会社帰りに聴く音楽ではありません。いや、仕事抜け出して聞く曲ではなかった。否応なく聞く側に極度の集中度を要させる曲です。滅多に聞ける局では無いので貴重な経験になりました。生メシアン、、、すごいです。

前半のバーバーのオルガン曲も良かった。さらにソリストのIvetaがアンコールも弾いてくれ大満足。6声の素晴らしさを堪能させてもらいました。

ヤングは再びオケを掌握したなという印象です。

27.10.2008
Dirigent: Simone Young
Orgel: Iveta Apkalna

Samuel Barber
Toccata Festiva Op36 für Orgel und Orchestra

Olivier Messian
Eclairs sur I'Au-dera(閃光の彼方)


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by isaogermany | 2008-10-28 09:33 |  ハンブルク州立歌劇場