ハンブルクより。


by isaogermany
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カテゴリ:■■■【音楽関係】■■■( 9 )

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エルプフィルハーモニーとは、ハンブルクの新名所になる予定の新しいコンサートホールです。
今年の3月に落成する予定だったはずなのですが、未だ写真のような状態です。何時完成するんでしょうか・・。

とは言え、演奏会のプログラムの方は既に決定しているため、来年はかなり豪華な顔ぶれが揃うようです。
ちょっと楽しみなコンサートを揚げて見ました。行きたいプログラムは9月、1月、2月に集中していますね。
シーズン初めに乗り遅れないようにしなければ。

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30.08.2010
NDR
アラン ギルバート
マーラー 大地の歌

いきなり外せないプログラム・・

19,20.9.2010
歌劇場オケ
ヤング
マーラー1番

23、26.09.2010
NDR
ドホナーニ
マーラー 9番

9番聴きたい!! けど何故にドホナーニ・・・。

24,25.9.2010
歌劇場オケ
ヤング
マーラー2番

待望の2番! しかもヤングだ~!

16.11.2010
ニュージーランドオケ
ヒラリー・ハーン
チャイコ5番 シベコン

ニュージーランド?? ハーンのシベコンは聴きたいけど、高いチケットだけに躊躇してしまう。

9,12.12.2010
NDR
アラン ギルバート
マーラー 6番

いつもハンマーに酔いしれます。

19,20.12.2010
歌劇場オケ
ヤング
マーラー3番

年末帰国の予定。日程厳しいか・・。

13,14,1.2011
NDR
ブロムシュテット
ブルックナー3番

ブロムシュテットは変な指揮者だけれども、ブルックナーは良いはず。

18.1.2011
ウィーンフィル
ヤンソンス
ベルリオーズ幻想

行きたいけど、チケット高いだろうな・・。

24.1.2011
ミュンヘンフィル(Pro Arte)
ティーレマン
ブラームス 3・4番

これもチケット高い。けど行きたい。ウィーンフィル蹴ってでもこちらだろうな・・。


27,30.1.2011
NDR
フィリップ・ヨルダン
パーカス グルビンガー
ショスタコ 15番

今をときめく若手二人の競演。これは必聴でしょう。

6.2.2011
コンセルトヘボー (Nordic Concert)
ヤンソンス
ブルックナー7番

コンセルトヘボーがハンブルクで聞けるという幸せ


10,11.2.2011
NDR
エッシェンバッハ
マーラー4番

24,27.2.2011
NDR
Krzysztof Urbanski
マーラー5番

指揮者読み方すら分かりません。一応チェック

17,18.4.2011
歌劇場オケ
ヤング
マーラー7番

7番は苦手・・。けど抑えておこう。

29.4.2011
NDR
James Conlon
ショスタコ5番

17.5.2011
PO ロンドン(Pro Arte)
マゼール
マーラー5番

何気に上手いPO&マゼールなら聞きに行きたい。
これもチケット高いのが難ですな・・。

20.5.2011
エッシェンバッハ
マーラー8番

多目的アリーナでの演奏会。どんな規模になるんだろうか。

27.5.2011
マーラー室内管(nordic concert)
ダニエル・ハーディング
ブラームス 1,3番

ハーディング古巣と一緒のコンサート。彼はちっこいけれども凄いやつです。
来期の聞き納めかな

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by isaogermany | 2010-05-19 04:55 | ■■■【音楽関係】■■■

バナナ

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また別の飲み会にて。
なぜか、その場でIsaogermanyさんはシュールだという話になった。シュール・Isaogermanyと丁寧にニックネームまで付けていただいたので、ちょっとシュールな写真をイメージしてみます。いや逆に生活感あふれ出てるかな。笑
けど、シュールな人格なんてものがあるのだろうか?
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by isaogermany | 2007-07-28 07:26 | ■■■【音楽関係】■■■

ショスタコービチ

えっと、どこかでコメント頂いていたかも知れませんが、
今年はモーツアルト誕生250周年際なのですが、同時にショスタコービチ100周年際でもあるのです。で、地味に演目が多い。

今回は、フィルハーモニカー・ハンブルク(スターツオーパー・オーケストラ)、Julia Jones指揮でショスタコービチのVnコンチェルトとドボルザークの交響曲7番を聴いてきました。VnソロはMarco Rizzi。

同じような雰囲気を持つ2曲です。選曲のセンスはいいかも。
Vn協奏曲のソロは、ややベタベタとした弾き方で平面的という印象。前日にツェートマイヤーの
音色を聴いていたので余計にそう思ったのかも。ただ、オケとVnのバランスは取れていました。

問題は6番。こちらは聴いててやや辛かった。
前、知合いの音楽家がMusikerにとって昼間の演奏は辛すぎると言ってたのですが、今回の開演は午前11時。確かに音楽家にとっては寝起きに等しいのかもしれません。彼ら普段は夜の7時~10時くらいに弾いているのですから。
で、今回は演奏も寝起きかな?と思わされるところも多々あり。指揮者も?だったな^‐^;

21.5.2006
Philharmoniker Hamburg
Dirigentin: Julia Jones
Violine: Marco Rizzi

Dmitri Schotakowitsch
Violinkonzert Nr.1 A-moll
Anton Dvorak
Sinfonie Nr.7

演奏終わってもまだ13時。
日本人の友達がフリーマッケットに出品しているというので行ってみた。出品物はおばあちゃんが作った折り紙人形。ほぼ完売してましたよ。
ちなみに私、フリーマーットとかアンティーク市とかを覗くのが大好きなのですが、今まで何一つ買ったことがない。衝動買いが出来ない性質なのです。。。あれ買っておけば良かった!なんてことも無きにしろあらず。
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by isaogermany | 2006-05-23 07:26 | ■■■【音楽関係】■■■

Schostakowitisch Sinfonie Nr.8

Simone Youngは決して僕らを裏切らない。
今日も素晴らしい演奏だった。週初めから気張って、音楽聴く価値があるというもの。

今日は全ての演目で弦の響きを存分に楽しませてもらいました。しかし、去年までと全然違うよなぁ。去年までの散漫なオーケストラという印象は全く無くなったね。ホント、生まれ変わったって感じです。

バーバー、ブリテンの美しい音色。
そしてショスタコの8番。目をつぶるとそこにソビエト連邦USSRの風景が思い浮かぶようでした。「北」であることをイメージさせる寒い旋律。厚めの低弦とあいまって、背中にぞくぞくっと来るものがありましたね。


24.4.2006
Philharmoniker Hamburg
Dirigentin: Simone Young

Samuel Barbar: Adagio for Strings
Benjamin Briten: Sinfonia da Requiem op.20
Dmitri Schostakowitch: Sinfonie Nr.8 c-moll

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by isaogermany | 2006-04-25 06:18 | ■■■【音楽関係】■■■
久々にコンサートに行ってきました。いつものNDR。
今回の目的は、ただ一つ。ラフマニノフのピアノ協奏曲2番を聴くため。
この協奏曲。私が高校時代に音楽を聴くようになって間もなく友達に紹介された曲です。初めて聴いたのは、リヒテル、ワルシャワ交響楽団の名盤だったかな。あれを最初に聴いて、世の中にこんな綺麗な音楽があるんだなぁって、深く感動したことを今でも覚えてます。ありがとうね、T君。

けど最初に聴いたCDが名盤だったからか、その後これはというCDを聴いていません。ラフマニノフのコンチェルトは、若造には弾きこなせない、円熟の極みがないと渋さを引き出せないなんてまことしやかに語っていたので、先入観に支配されてたのかも。

そんなラフマニノフのP協奏曲2番ですが、今まで生演奏で聴く機会はありませんでした。まぁそれを言ってしまってはそれまでで、「新世界より」も「運命」も「未完成」も生で聞いたこと無いんですけれどね。ポピュラーな曲って定期演奏会ではなかなか取りあげないのかな。どうせなら飽きるほど聴いてみたいんだけれども。

とそんなわけで、思い入れのある曲目ですが、ピアニストの事前調査は無し。エリザベート・レオンスカヤというウィーンで活躍している女流ピアニストとのこと。会場で見る限りでもかなり年いっているようです。人気もあるようで、音楽ホールは9割方埋まっていたかな。他の曲目がそれほど注目を浴びるプログラムでは無かったので、恐らく彼女狙いでしょう。
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はじまって、びっくりしました。テンポがものすごく遅い。これはひょっとして期待できるかも!!
ゆっくりと引きずるような、尾を引くように重々しく進む音楽。こういう展開大好きです。

ところが・・・だんだんとその引きずる感覚が大胆になって行き、最後には遅いテンポと相まってねっとりと絡みつくような音楽となっていました。蛇に絡まれて舌をチロチロされているというか、真綿で首を絞められてるというか、なんとなく淫靡な感覚です。2楽章なんかは特にすさまじかった。これがLeonskajaの世界なんでしょうね。

好き嫌いははっきり別れる演奏だと思いましたが、まぁこういうのもたまにはいいかな。大変個性的な演奏を目の当たりできたということはラッキーだったと思います。
個人的にはリヒテルのCDを探してまた聴きたくなりましたけどね。

あとのプログラムは
前プロがシベリウスのポホヨラの娘。
メインがニールセンの4番「不滅」

ニールセンは生で聴いたら少しは見直せるかなって思ったけれども、やっぱり駄目だった。ドイツ人はあの手の派手な曲好きみたいですね。確かにティンパニーとか滅茶苦茶かっこいいんだけれども、最初から最後までフィナーレみたいなテンションが続く曲はやっぱり聴いてて疲れますよ。

シベリウスのポホヨラは初めて聴きました。シベリウスに限っては、公演3曲中2曲はシベリウスものをやってもらわないと雰囲気出ないよなぁって思います。NDR(というかドイツの管弦楽団)のプログラムはトータル・プロデュースって観点が抜けているんじゃないかなぁ。演奏は全て一曲単位で完結してるって考えは止めて欲しい。(まぁシベリウスとニールセンは共に北欧出身ですけれど)


21.2.2006
NDR Sinfonieorchester
Dirigent:Jukka-Pekka Saraste
Klavier:Elisabeth Leonskaja


Sibelius
Pojohlas Toechter
Rachhmaninow
Klavierkonzert Nr.2
Nielsen
Sinfonie Nr.4「Unausloelisch」
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by isaogermany | 2006-02-21 08:43 | ■■■【音楽関係】■■■

Das wunderbare Konzert!!

新年一発目は、北ドイツ放送響、ドホナーニ指揮でシュトラビンスキーの「火の鳥」とバルトークのピアノ協奏曲2番を聴いてきました。

前曲はハンガリーの作曲家コダーイの「ガランタ舞曲」。コダーイって「ハーリヤノシュ」に代表されるような民族音楽調バリバリの作曲家ってイメージが強いけれども、そう思ってると足掬われます。この「ガランタ舞曲」は理解に苦しんだなぁ。曲調無し、旋律無し、リズム無し(ホントは全部あるんだろうけれど、素人の耳にはそう聴こえる)の音楽はやはり辛い。

二曲目はバルトークのP協奏曲2番。
ピアノソロはYefim Bronfman。ウズベキスタン出身のピアノニストですが、この人すごかった。曲事体が分かりやすいこともあるけれども、緊張感溢れる演奏で大興奮です。いや良かった。思わずCD買ってしまいました。今同じ曲をCDで聴きながら書いてます。 今日の演奏の方が良かったですけれどもね。
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で、メインがストラビンスキーの「火の鳥」
ドホナーニは今まで聴いた経験からすると、シュトラビンスキーは得意なんじゃないかなぁと思ってました。結果はビンゴ!大きなオーケストラ編成を自在に指揮して、とても優しい「火の鳥」を作り出していました。あぁ「火の鳥」ってこんないい曲だったんだ。目から鱗の出来だったのです。

2006年最初の演奏会は大満足。今回は大正解でした。幸先良いスタートで、今年の演奏会ライフは充実したものになる予感が・・・

13.1.2006
NDR Sinfonieorchester
Dirigent: Christoph von Dohnanyi
Klavier: Yefim Bronfmann


KODALY
Tänze aus Galanta
BARTOK
Klavierkonzert Nr.2
STRAWINSKY
Der Feuervogel

Ticket EUR 10,--
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by isaogermany | 2006-01-14 08:34 | ■■■【音楽関係】■■■
ハンブルクには、Hauptkirche と言う中央教会が5つあります。
St.Petri, St.Nikolei, St.Katharinen, St. Jacobi, St.Michael

いづれもEvangelisch(プロテスタント)の大きくて立派な教会です。ただプロテスタント教会はカトリックのように華美な装飾はされていないので、パッと見大きな伽藍堂の集会場のようにも見えてしまいます。観光資源と言う意味ではプロテスタント教会はあまり大きなアドバンテージはないかもしれませんね。
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さて、そんな中央教会のいたるところで、キリスト教の行事がある毎に色々なコンサートが開催されています。昨日はそんな教会のの一つSt.Jacobi(ザンクト・ヤコビ)でバッハのクリスマス・オラトリオのコンサートがありました。敬虔なクリスチャンでもあるマルコが誘ってくれました。

St.Jacobi。教会だから仕方がないんだけれども、音楽ホールとしてはやはり辛いものがありまます。音がお風呂場状態で反響してしてしまい、遠くから聴いていたら何がなんだかよく分からなかったのです。それでも、コーラスの響きは教会の隅々まで響き渡り、神聖な気分に浸ることができました。ちなみのこのバッハのクリスマス・オラトリウム。聖夜際第一日目(25日)~3日目(27日)まであるんだけれども、今ドイツでは聖夜際(Weihnachatenfesttag)は2日間だけ(25,26)なんです。幻の第3日目、休みだったらいいのにね♪ とマルコとマルコの彼女さんと話しながら帰りました。もちろん帰りには熱いGluehwein(グリューワイン)で体温めましたよ^-^

ちなみにマルコの言によると、24日は家族で協会に行ってしんみりとミサに参加するんだそうです。「聖なる恋人達の夜」になる日本のイブとは随分違うよね。けど、それでいいのだ!

私isaogermanyは、24日は飛行機の中で酔っ払っている予定。24日の朝飛行機乗って気付いたらもう25日の朝という魔法です。イブなんて知らないもんね。笑


17.12.2005
Kantrei St. Jacobi
Concertone Hamburg
Leitung:Rudolf Kelber

J.S.Bach
Weihnachtsoratrium 1-3
Kantate BWV63 "Christen aetzet diesen Tag"

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by isaogermany | 2005-12-19 04:00 | ■■■【音楽関係】■■■

ブルックナー 2杯目

どうも調子が悪い。風邪引いたのかな^^;
夏時間も終わり、寒くて暗い冬の登場です。今日の時点で17時で真っ暗。クリスマス近くの冬至に向かってどんどんどんどん日が短くなります。一番日の短い時で4時くらいだったかな・・・。春まで耐えなきゃです。

それはそうと、日曜日に行ってきたNDRの定期公演。昨晩もう一度行ってきました。
メインが日曜と同じブルックナー7番。前プロがバルトークでは無くて、シベリウスのVn協奏曲。ちょっと前回と意識を変えるために、今回は始まる前にケバブ食べながらビール飲んでほろ酔い加減で臨んでみました。

ソロは1975年生まれというニコライ ズナイダー。まだ30歳の新星です。
けど、演奏はとても良かった。決して大音量という演奏では無く、繊細にまとめ上げたと言う感じ。シベリウスのあの寒くて荒涼とした風景を思い浮かべるのに、まさに適役だったと言えるかもしれません。オケも小音量を余技なくされていて、管楽器の人結構ヘコッていたけれども気にしない気にしない。

気分がいいので、休憩時間にはさらにアルコールを。シャンパン飲んでしまいました。
さらにいい気分になって、ブルックナーの7番に臨む私。

1楽章・・・違うよ日曜日の演奏と違う! ちょっと「宇宙」を感じられた。

2楽章・・・目をつぶると草むらの中に協会が、その協会の中には空に通じている階段があって、、、その先にはやはり広大な宇宙があるのだろうか? 涙する私。

3楽章・・・あれ、、、酔っ払ってきた。。ウプッ

4楽章・・・ウプププッ あれなんでこんなに酒まわってるんだ??

と言うわけで酔っ払ってしまい後半は理性を持って聴けなかった。けど公演の3/4は最高の状態で楽しめたので良しとしよう。

それより、今回の一番の失敗は、、、

休憩時間に飲んだシャンパンが EUR 9.50(約1300円)もしたこと。チケットより高いじゃん!もう飲まないもんね(ケチ)。


8.11.2005

NDR Sinfonieorchester
Dirigent: Christoph von Dohonanyi
Vn: Nikolaj Znaider (Nicolaj Snaider)


JEAN SIBELIUS
Violinkonzert d-moll

ANTON BRUCKNER
Sinfonie Nr.7 E-dur

Ticket : EUR 8.00
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by isaogermany | 2005-11-10 06:04 | ■■■【音楽関係】■■■
下手の横好き。あんまり詳しくは無いけれど、クラシック音楽が好きなんです。
今日は、ハンブルクにあるムジークハレで(北ドイツ放送響)NDRのサンデーコンサートを聴いてきました。
NDRはドイツを代表する放送オーケストラ。大編成でこれでもかって位に重厚な響きを毎回聞かせてくれます。(と言ってもまだ2回しか聴いていないけど。)ホールもそんなに大きくなくて舞台まで近いので、迫力なんです。

指揮者はドホナーニ。実はよく知らない。
今シーズンから常任に就任しています。以前はクリーブランドを指揮していました。いわゆる何というか巨匠です。75歳です。白髪のおじいさん。
昔のCDジャケットの写真とも違って、貫禄もたっぷり♪
契約期間は今年含めて3年です。うんこれから楽しみだ♪

で、曲はというと、
バルトークの弦楽器、チェレスタ、打楽器のための音楽。
ベートーベンのシンフォニー7番。
両方とも、大編成のオケでしかも低音を目一杯鳴らしていました。
解釈はオーソドックスだけれども、その低く厚い弦の響きから来る演奏は日本ではあんまりお目にかかれません。特に7番がすごかったなぁ。なんかホールが共鳴しているという感じ。

ハンブルクに来る際は、NDRは要チェックですよ。
ちなみに今回のチケットは14EURO。
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by isaogermany | 2005-03-14 07:37 | ■■■【音楽関係】■■■